みなさま、こんばんわ。

今日は、秋晴れで気持ち良いですね~
でも天気が良すぎるとお客様の来店が少ないです(暇)
今週は、すごく忙しくて毎日バタンQでしたが、
仕事の合間に、地元駅前の
なかざと さんに行ってきました。
新発売の
KATO 6075-1 キハ35一般色 です。
車番は、キハ35-89が印刷済みです。
早速、開封してみます。
付属部品は、ジャンパ栓とジャンパケーブルです。
注目のカプラーネタですが・・・・
キハ82で開発したボディマウントの自密連を採用かと思いましたが
自連タイプのナックルカプラーですね。
同社電気機関車と同じタイプで、伸縮機構はありません。
このタイプのカプラーですと、長編成での走行は
解放リスクが高そうですね。
製品カプラー仕様の統一が未だに決めかねているようですね。
KATOさん、迷走してますね~
うちでは、DCのカプラーは自密連タイプTNカプラーに
統一していますので、改造したいと思います。
KATOのEF66用に
作り置きしていたTNカプラーを を流用します。
ナックルカプラーも、ちょっとした工夫でTNカプラーと
連結できます。
ナックル外側の凸を削り込んで、Φ0,8位のドリルで
座グリ(貫通は必要ないです)すればOKです。
付属品のジャンパケーブルを取り付ける際は、
ホロを外した方が、作業しやすいです。
ホロのツメ用にボディに穴が開いています。残念ですね~
トミックスのDCみたく選択式にしてほしかったですね。
カプラーとジャンパケーブルが干渉するので、中間車として
使用するときは取り付けしない方が良いです。
ホロ自体も無塗装の黒なので、塗装を検討します。
先月発売された製品と異なりベージュは綺麗に塗装されています。
先月の製品は、送り返して良品と交換してもらいました。
トミックスのキハ20と連結してみました。

先頭側の
0391改造のTNカプラーとキハ20の連結です。
ちょっと連結間隔が狭いかな??
うちのBTMレイアウトでの走行は、車体干渉して無理ですね~
後位側のナックルカプラーのキハ20のTNカプラーと連結です。
ちょっと連結間隔が広めですが、急カーブ走行するには
良い間隔ですね。
両運転台の
キハ30の発売が遅れているようですが
発売されたら購入しようと思います。
色々なDCと混結して遊びたいと思います。


88,1kg もう少しで87kg台!!